認知症関連の取り組み
認知症の啓発
認知症ケアパス
認知症のすすみ方やそれに応じた対応方法、各段階で利用できるサービスについてまとめています。
認知症サポーター養成講座
地域で認知症の人を支える「認知症サポーター」の養成を地域の集まり、学校、職域などで行っています。認知症の正しく知り、接し方などの対応方法について、「認知症キャラバンメイト」が出前講座を行っております。
問い合わせ:高齢・障害者支援課(0952-75-6033)
認知症のための取り組み
認知症初期集中支援チーム
医師、看護師、理学療法士、介護福祉士などで構成されたチームで、認知症の疑いがある人に対して一定期間訪問等を行い、医療や介護の支援機関の紹介や連絡調整などを行います。
問い合わせ:高齢・障害者支援課(0952-75-6033)
高齢者見守り支援シール
認知症などによって行方不明になることが心配される高齢者の安全確保と、その家族や介護者等の負担軽減のため、行方不明等が発生した際の安否情報を共有できるサービスです。
認知症カフェ
認知症の人やその家族等が気軽に通って相談できる場です。介護専門スタッフや実際に介護をしている人に相談することができます。
介護保険<外部リンク>
介護サービス、介護予防サービスを利用するには「要介護(要支援)認定」の申請をして、介護や支援が必要であると認定を受ける必要があります。







