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子どもの医療費助成

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年3月26日更新
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0歳以上小学校就学前(小学生になる前の3月末まで)の医療費助成

県内の医療機関

通院の場合・・・1医療機関あたり、1か月に上限500円を2回まで自己負担額として、病院窓口で支払い。

入院の場合・・・1医療機関あたり、1か月に1,000円を自己負担額として、病院窓口で支払い。

病院窓口で「子どもの医療費受給資格証」の提示が必要です!

県内受診の場合、病院窓口で「子どもの医療費受給資格証」の提示が必要です。出生・転入をされた場合は、資格証を発行しますので、福祉課 こども係までお越しください。

県外の医療機関

県外受診の場合、「子どもの医療費受給資格証」が使用できません。一旦、病院窓口で総医療費の2割を支払い、その際の領収書または、医療機関の証明書を子どもの医療費助成交付申請書(第1号対象者)に添付し、福祉課の窓口まで提出をお願いします。自己負担額を超えた額を助成します。

・子どもの医療費助成金交付申請書(小学校就学前) [PDFファイル/138KB]

小学生から中学生までの医療費助成

平成29年4月診療分から、子どもの医療費の助成内容が変更になりました。

通院の場合も入院の場合もともに、小学校就学前と同様に現物給付(窓口一部払い)での助成になります。

病院窓口で「子どもの医療費受給資格証」が必要です!

平成29年4月時点で小学生・中学生の方は受給資格証を発行します。

3月までに申請をされた方は受給資格証をお届けしています。

まだ申請をされていない方は、福祉課こども係へお越しください。

県内の医療機関

通院の場合・・・1医療機関あたり、1か月に上限500円を2回まで自己負担額として病院窓口で支払い。

入院の場合・・・1医療機関あたり、1か月に1,000円を自己負担額として病院窓口で支払い。

県外の医療機関

県外受診の場合は「子どもの医療費受給資格証」が使用できません。

今まで通り一旦病院窓口で総医療費の3割を支払い、領収書を「子どもの医療費助成金交付申請書」(第1号対象者)に添付し、福祉課窓口まで提出をお願いします。自己負担額を超えた額を助成します。

子どもの医療費助成金交付申請書(小学生から18歳まで) [PDFファイル/137KB]

中学校卒業から18歳までの医療費助成

平成29年4月診療分から子どもの医療費の助成額が変更になりました。

通院の場合、1医療機関あたり1か月に上限500円を2回まで自己負担してもらい、超えた額を助成します。

入院の場合は変更はありません。

今まで通り一旦病院窓口で支払いを行い、領収書を子どもの医療費助成申請書に添付し、提出をお願いします。

申請書を提出する際の注意事項

  • 申請書は、個人ごと・月ごと・医療機関ごとに分けて申請をお願いします。
  • 申請の際は、印鑑・子どもさんの保険証・保護者の通帳が必要です。
  • 助成は、保険適用分のみとなっています。予防接種・健康診断・入院時の食事療養費等は助成の対象外となっています。

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