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オープンデータの取り組みを始めました

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年8月8日更新
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オープンデータの取り組みを始めました

 多久市では、令和元年8月からオープンデータの利活用推進のために、市が保有する各種データのうち、一般公開や二次利用が可能なものについて、公共データの提供サービスを行っております。
 以下の利用規約を確認のうえご利用ください。

オープンデータとは

 オープンデータとは、国や地方公共団体が保有するデータのうち、誰もが利用規約の範囲内で容易に利用(加工、編集、再配布等)できるよう、以下のいずれの項目にも該当する形で公開されたデータのことです。
 1.営利目的、非営利目的を問わず二次利用可能なルールが適用されたもの
 2.機械判読に適したもの(コンピュータで扱いやすい形式)
 3.無償で利用できるもの

利用規約

 このサービスの利用をもって、本規約の内容に同意したものとみなします。ご利用の際は、「多久市オープンデータ利用規約」を遵守していただきますようお願いします。
 なお、本規約は予告なく変更することがありますので、コンテンツをご利用の際は、本規約の最新の内容をご確認ください。
 また、サイトの構成、各ページの内容は予告なく変更・削除する場合がありますのでご了承ください。

 利用規約 「多久市オープンデータ利用規約」 [PDFファイル/147KB]

 下記リンク先で公開しているデータは、クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンス<外部リンク>の下に提供され、自由に利用できます。また、当該データを利用して二次著作物を作成する際には、本市のデータを利用している旨の表示をすれば自由に利用できます。
  本市は、第三者が当該データを利用した結果生じたいかなる損害についても責任を負いません。

多久市オープンデータポータルサイトについて

 公益財団法人九州先端科学技術研究所が運営する「ビッグデータ&オープンデータ・イニシアティブ九州(通称「BODIK」)」公式サイト内に設けられた自治体専用オープンデータカタログサイト内に、多久市専用ページを開設しました。

 多久市オープンデータポータルサイト<外部リンク>

 

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