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「セーフティライン作戦多久」が行われました

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2026年9月24日更新
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9月18日(金曜日)、県道350号沿いの小城警察署多久幹部派出所~多久市役所前において、セーフティライン作戦多久が行われました。

この活動は、秋の交通安全県民運動に合わせ、小城警察署、多久地区交通安全協会、多久市で構成される多久市交通対策協議会が、ドライバーへ交通安全を呼びかける啓発活動として行いました。
開会式にて、江副勝彦小城警察署長は、「この活動を通じて、ドライバーの皆さんに交通ルールの周知を図り、地域全体で交通安全意識を高めていきたいと思います。」と話されました。

活動では、通勤ラッシュの時間帯である7時20から8時00分までの間、ドライバーへ「追突注意」や「信号厳守」などが書かれたハンドポップやのぼり旗などを掲げ、注意を呼びかけました。
閉会式では、飯盛康登多久地区交通安全協会会長が、「地域の人やドライバーにこの活動を認識していただき、1つでも事故が減れば嬉しい。」と、今回の活動を振り返りました。​

​今回の活動に参加されたみなさんの集合写真

​▲​今回の活動に参加されたみなさん

活動の様子

▲活動の様子

活動の様子

▲活動の様子

活動の様子

▲活動の様子