多久ライオンズクラブから放課後児童クラブ(なかよしクラブ)へ玩具を寄贈されました!
2月10日(火曜日)、多久ライオンズクラブから市内義務教育学校3校の放課後児童クラブ(なかよしクラブ)へパズルや折り紙、図鑑などの児童向け玩具を寄贈いただきました。
多久ライオンズクラブの吉田健司会長は「この玩具が子どもたちの笑顔と安心安全に繋がればと思います。今後も子供たちの笑顔が増えていけば嬉しいです。」と話されました。
石田俊二教育長は「子どもたちのために、たくさんの玩具をありがとうございます。なかなか手に入らないものも、取り寄せていただいたと伺っている。毎年お心遣いをいただき、感謝申し上げます。」とお礼の言葉を述べました。
多久ライオンズクラブからは毎年放課後児童クラブへ玩具を寄贈いただいています。放課後児童クラブに通う子どもたちから感謝のメッセージが届けられており、吉田会長は「ぜひとも子どもたちが遊んでいる様子を見に行きたい。」と笑顔で話されていました。
寄贈の様子(左から石田教育長、吉田会長)
今回寄贈された玩具と、子どもたちからの感謝のメッセージ
左から冨永学校教育課長、石田教育長、香月市長、吉田会長、副島アクティビティ委員長







