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中山間地域等直接支払制度実施状況

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年6月3日更新
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中山間地域等直接支払制度は、中山間地域の農業生産を維持し、農地などが持つ多面的な機能を確保するために、平成12年度から実施されています。多久市においても多くの集落で協定を締結し、その交付金を活用しながら集落の活性化が図られています。

平成30年度中山間地域等直接支払制度実施状況

  • 協定数………37地区
  • 通常単価……23地区
  • 8割単価……14地区
  • 参加農家数…507人

交付対象面積(m2)

  急傾斜 緩傾斜

超急傾斜農地

保全管理加算

1,483106 840,508 43,643 2,323,614
426,403 313,062   739,465
1,909,419 1,153,570 43,643 3,063,079

交付額(円)

  急傾斜 緩傾斜

超急傾斜農地

保全管理加算

29,741,402円 6,185,336円

261,858円

36,188,596円
4,304,293円 982,008円

 

5,286,301円
34,045,695円 7,167,344円 261,858円 41,474,897円

平成30年度実施状況関連資料

中山間地域等直接支払制度のパンフレット、実施状況

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