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株式会社トルビズオンと多久市はドローンを活用した地方創生連携協定を締結

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2020年7月16日更新
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株式会社トルビズオンと多久市は7月16日(木曜日)、「ドローンを活用した地方創生連携協定」締結式を行いました。多久市は平成28年11月に全国初のシェアリングシティ宣言を行い、IoTを活用した地域課題の解決に向けての取り組みを行ってきました。今回の連携により、株式会社トルビズオン、多久市まちづくり協議会と連携し空のシェアリングエコノミーによる地域創生の実現に取り組みます。空のシェアリングエコノミーの導入を進めることで「現代的な継続できるまちづくり」を目指します。トルビズオン増本衛代表取締役、横尾市長、まちづくり協議会の笹川俊一さんの画像

トルビズオン増本衛代表取締役(左)、横尾市長(中央)、まちづくり協議会の笹川俊一さん(右)

協定書にサインする増本代表取締役と横尾市長の画像

協定書にサインする増本代表取締役(右)と横尾市長