ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

水質検査計画

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2018年12月10日更新
<外部リンク>

水質検査計画とは

水質検査は、水道法で定められた水質基準に適合し安全であることを保証するために不可欠で、水道水の水質管理において重要な業務です。
「水質検査計画」は法律に基づいて、水質検査の適正化と透明性を確保するために、計画的かつ効率的に実施できるよう水質検査項目、方法、頻度、採水地点等の必要事項について定めたもので、水道水の状況や原水の状態を踏まえて、毎年度策定し公表しています。

水質検査計画の内容

  1. 基本方針
  2. 水道事業の概要
  3. 水源から給水栓までの水質状況および水質管理上の留意事項
  4. 採水地点、採水項目、検査頻度およびその理由
  5. 水質検査方法
  6. 臨時の水質検査
  7. 水質検査結果の評価と水質検査計画の見直し
  8. 水質検査結果の公表
  9. 水質検査の精度と信頼性の保証について
  10. 関係者との連携

この水質検査計画についてのお客さまのご意見をお寄せください。
お客さまからのご意見は今後の水質検査計画作成の参考とさせていただきます。

平成31年度水質検査計画

平成30年度水質検査計画

 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)