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国民健康保険税の特別徴収(年金天引)の仮徴収がはじまります

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年4月11日更新
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新しい年度になってしばらくは、保険税の算定の基になる所得金額が確定しないため、年間の保険税を決定することができません。このため、特別徴収の人は、4月 6月 8月を仮徴収として平成31年2月分と同額を暫定で年金から天引きし、10月以降に1年分の保険税額の調整を行います。

仮徴収額決定通知書が送付される人

4月から特別徴収が新たに始まる次の人には、保険税の「仮徴収額決定通知書」を送付します。

  • 国民健康保険の世帯主が、平成30年8月2日から10月1日までに65歳となり、世帯の国保加入者全員が65歳となった場合(国民健康保険の世帯主が平成31年4月1日から翌年3月31日までに75歳となる場合は、仮徴収されません)

普通徴収(納付書や口座振替で納付)の人は、6月からの納付となります

市報(たく日和)にも掲載中

※詳細はコチラ→たく日和平成31年4月号9ページ [PDFファイル/654KB] (PDFファイルの下部をご覧ください)

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