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佐賀県知事選挙のお知らせ

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2018年12月10日更新
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選挙名および候補者情報

選挙名および候補者情報の画像

投票日および投票時間

投票日および投票時間の画像

  • 平成30年12月16日(日曜日)
  • 午前7時から午後8時まで

投票できる人

日本国民で満18歳以上の人

平成12年12月17日以前に生まれた人

3か月以上住んでいる人

転入された人は平成30年8月28日までに届け出をし、投票日まで引き続き市内に居住し選挙人名簿に登録されている人

投票所入場券

選挙人名簿に登録されている人には、投票所入場券を発送しますので入場券が届きましたら記載事項をご確認ください。
選挙権があるのに入場券が届かない場合は、市選挙管理委員会事務局までお問い合わせください。
投票日当日、入場券をなくしたり忘れた方は投票所の係員に申し出てください。

投票所は入場券に記載していますので、ご確認ください。

※入場券の裏面に「期日前投票宣誓書」を印字しています。
期日前投票をされる方は、入場券の裏面に必要事項を記入いただき持参されるとスムーズに受け付けすることができます。
なお、当日投票される方は、記入する必要はありません。

期日前投票

選挙の当日(12月16日)に、仕事やレジャー、病気などの事情で投票所へ行くことができないと見込まれる人は、期日前投票ができます。

期日前投票所・投票時間

投票期間:11月30日(金曜日)から12月15日(土曜日)までの16日間

投票時間:午前8時30分から午後8時まで

投票場所:多久市役所1階市民ホール

不在者投票

不在者投票には3つの方法があります。

指定病院等における不在者投票

佐賀県が指定する病院や老人ホームなどに入院入所されている方は、その病院や施設で投票することができます。
(投票方法)
病院(施設)の長に不在者投票をする旨を申し出てください。病院(施設)の長が選挙人に代わって市選挙管理委員会に投票用紙の交付を請求されます。

多久市(名簿登録地)以外の市町村の選挙管理委員会における不在者投票

出張等のため、多久市で投票することができない場合は、滞在地の市区町村選挙管理委員会で不在者投票をすることができます。
(投票方法)
不在者投票請求書兼宣誓書に必要事項を記入し、本人が多久市選挙管理委員会に直接または郵便により投票用紙の請求をしてください。登録等を確認後、投票用紙等を滞在先の住所地に郵送します。投票用紙等の入った封筒が届きましたら滞在先の選挙管理委員会に持参し、そこで係の指示に従い投票してください。
「不在者投票請求書兼宣誓書」[PDFファイル/31KB]

郵便等による不在者投票

身体に重度の障害があり、身体障害者手帳または戦傷病者手帳に記載されている障害の程度が一定の要件に該当する人や、介護保険の被保険者証に「要介護5」と記載された方は、郵便による投票ができます。
(投票方法)
事前に市選挙管理委員会から「郵便等投票証明書」の交付を受けることが必要となります。詳細につきましては、市選挙管理委員会までお問い合わせください。
すでに「郵便等投票証明書」の交付を受けている方は、12月12日(水曜日)までに投票用紙等請求書に必要事項を記入し、郵便で投票用紙を市選挙管理委員会に請求してください。

開票

開票場所:多久市北多久町大字多久原7025番地2、北多久社会体育館(旧多久市立北部小学校体育館)

開票時間:平成30年12月16日(日曜日)午後9時から

三ない運動

政治家は選挙区内の人々に祝金や祝品、あいさつ状などを出すことは禁止されています。

選挙名および候補者情報の画像1

贈らない・求めない・受取らない
三ない運動で明るい選挙を!

選挙名および候補者情報の画像2

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