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多久ロータリークラブから児童センターあじさいに幼児向け遊具を寄贈いただきました

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2020年9月4日更新
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 9月3日(木曜日)、多久ロータリークラブから児童センターあじさいに幼児向け遊具を寄贈していただきました。寄贈いただいた遊具はウェルカムハウス、グランピングハウス、木製の野菜フルーツセットなど子どもたちが喜ぶものばかりでした。
 多久ロータリークラブの福地 孝司ロータリー財団委員長は「将来を担う子どもたちのために何かしたい、少子高齢化や人口減少が進む多久市の少しでも役に立てればとの想いで今回寄贈させていただきました」と挨拶され、横尾市長は「子どもたちはおもちゃや遊びを通して物を大切にすることを学び、情緒やおもいやりの心を育んでいくのだと思います。貴重なご寄付ありがとうございます。」と感謝の言葉を話しました
 寄贈式の後、子どもたちは新しいおもちゃに目を輝かせ、嬉しそうに遊んでいました。

寄附物品目録

  • ウェルカムハウス
  • グランピングハウス
  • フロアーマット(4色組)
  • 磁石でくっつくおままごと 野菜と果物セット
  • 木製ザックン野菜フルーツセット
  • キッチンあそびセット
  • ザックンやさい・フルーツセット

多久ロータリークラブの皆さんと横尾市長(後列右から4人目)、荒瀬副市長(後列左)、福祉課職員との記念写真

多久ロータリークラブの皆さん、横尾市長(後列右から4人目)、荒瀬副市長(後列左)、福祉課職員との記念写真

多久ロータリークラブの福地孝司ロータリー財団委員長から横尾市長へ目録を手渡されました

多久ロータリークラブの福地孝司ロータリー財団委員長(右)から横尾市長へ目録を手渡されました

新しいおもちゃで遊ぶこどもたちの画像

新しいおもちゃで遊ぶこどもたち