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【音成印刷が多久市に抗菌使い捨てマスク入れ「マスクポケット」を寄贈】

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2020年6月29日更新
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6月26日(金曜日)株式会社 音成印刷(本社:小城市)の真崎俊夫代表取締役社長が市役所を訪れ、抗菌使い捨てマスク入れ「マスクポケット」7200枚を寄贈していただきました。マスクポケットは食事などでマスクを一時的に外す際に衛生的に保管できる紙製マスクケースで、中に抗菌加工が施されています。
真崎社長は「新型コロナウイルスが流行する中、印刷業者ならではの技術を生かして、地域に貢献できればと考えていました。みなさんが安心してマスクを携帯できるようになればと思います。」と話され、横尾俊彦市長は、「印刷業者ならではの地域貢献大変ありがとうございます。有効に活用させていただきます。」と感謝の言葉を伝えました。
なお、マスクポケットは、市内の飲食店に優先して配布を予定しています。

株式会社 音成印刷 真崎俊夫代表取締役社長(右)と横尾俊彦市長(左)の記念撮影の様子

株式会社 音成印刷 真崎俊夫代表取締役社長(右)と横尾俊彦市長(左)の記念撮影の様子