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飲食店の営業時間短縮要請について

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2021年8月18日更新 <外部リンク>

市内飲食店の皆さんへ

第98回佐賀県新型コロナウィルス感染症対策本部会議において飲食店の営業時間短縮要請が決定しました。
佐賀県飲食店営業時短要請について8026 [PDFファイル/231KB]
詳細は佐賀県ホームページ<外部リンク>をご覧ください。

期間

(第5期) 旧唐津市: 令和3年8月20日(金曜日)の夜から8月26日(木曜日)までの7日間
       その他県域: 令和3年8月20日(金曜日)の夜から8月31日(火曜日)までの12日

(第6期) 旧唐津市: 令和3年8月27日(金曜日)から9月12日(日曜日)までの17日間(酒類提供できません)                            
           その他県域: 令和3年9月1日(水曜日)から9月12日(日曜日)までの12日間

■営業時間
  旧唐津市     : 5時から20時までとすること(第6期は酒類提供はできません)
  その他県全域 : 5時から21時までとすること
  ※1日でも欠けた場合は、対象期間における協力金の交付対象となりませんのでご注意ください。

対象

飲食店、喫茶店、遊興施設のうち食品衛生法上の飲食店営業許可を受けている店
(宅配、テイクアウトのみ行っているところは対象外)

区域

佐賀県全域

協力金

■中小企業、個人事業者の場合(売上高方式)

(第5期) 令和元年8月または令和2年8月の1日あたりの売上高(月売上高÷31)の3割。
      1日あたりの協力金の下限額2万5千円。上限額は7万5千円。
(※第5期は県内全域で1日あたりの協力金計算方法は同じです)

(第6期) 旧唐津店舗:令和元年または令和2年の、8月と9月の1日あたりの売上高(8月と9月
             の売上高÷61)の4割。1日あたりの協力金の下限額は3万円、上限額は10万円。
     その他県域:令和元年9月または令和2年9月の1日あたりの売上高(月売上高÷30)
     の3割。1日あたりの協力金の下限額は2万5千円、上限額は7万5千円

     (※全期間時短要請に応じた店舗へ)

■お問い合わせ先■
 【協力金に関すること】
 時短要請協力金相談センター 受付時間:9時00分から17時00分(平日)
 電話番号: 0952-25-7462    メール: jitan@pref.saga.lg.jp
  【時短要請の考え方に関すること】
 政策チーム 電話番号: 0952-25-7541

 

  

 

 

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